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池田大作先生が日蓮の生まれ変わりであることはあまり知られていない。

クスッと笑ったorナイスと思ったレス紹介 Part180より

65 名前:ローカルルール・その他変更議論中@自治スレ[sage] 投稿日:2009/01/05(月) 19:42:05 ID:9fzRHS6e
池田大作先生が日蓮の生まれ変わりであることはあまり知られていない。
それについてこんなエピソードがある。
昭和52年に池田先生が千葉の清澄寺(日蓮が幼少の頃に修学した寺)を訪れた際
千年杉に向かい木肌を撫でながら、「久しぶりだね。700年ぶりだねぇ」と呟いた。
(※この千年杉の樹齢はまだ約250年であった。)
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この記事に対するコメント


ざまぁwww
【2009/01/06 02:11】 URL | ナナシ #- [ 編集]


バカスwwwwwwwww
【2009/01/06 02:55】 URL |   #- [ 編集]



木の方も700年前の木の生まれ変わりだったんじゃね?
【2009/01/09 00:14】 URL | ナナシ #- [ 編集]


ざまぁwwwwww
【2009/02/12 22:35】 URL | ナナシ #- [ 編集]

続きがあります
【創価】大作池田のすべらない話 ザ・ゴールデン(ver 1.1)拡散・転載希望

 残念なことに、創価学会名誉会長の『池田大作』先生が、日蓮の生まれ変わりであることはあまり知られていない。

それについて、こんな有名なエピソードがある。

【エピソード1】
 昭和52年に、池田大作が千葉の清澄寺(日蓮が幼少の頃に修学した寺)を訪れた際、千年杉に向かい優しく木肌を撫でながら、

「久しぶりだね。700年ぶりだねぇ。」と呟いた。


(※しかし、この千年杉の樹齢はまだ約250年であった。)


【エピソード2】
 また、日蓮の小松原法難に縁の深い華房の地へ行った際には、傷洗いの井戸の縁を優しく撫でながら、

「あの時(小松原法難の時)は、たしか14人だったかな。」と呟いた。

(※しかし、その井戸は明治時代に新たに掘られた物であった)
【2011/05/19 05:22】 URL | 池田犬作 #- [ 編集]


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