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●ナチス・ドイツの「優生思想」で、障害者や難病の患者は「安楽死計画」の犠牲にな

スカッっとするコピペを貼るスレ 20スカッシュより

200 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2009/01/29(木) 03:14:15 ID:zyAhxdyG0
●ナチス・ドイツの「優生思想」で、障害者や難病の患者は「安楽死計画」の犠牲になった。

1939年から1941年8月までに、約7万人の障害者が「生きるに値しない生命」として
抹殺された。

精神病患者を殺すための理論的根拠は、1920年、ドイツの著名な精神医学者アルフレッド・ホッヘと
同じく著名な法律家カール・ビルディングによって書かれたプレ・ナチ的な本の中で示された。
それによれば、精神医学的見地から“生きる価値がない生命”と判断された人々は破壊してもよいという。 

ナチスが作った宣伝用ポスター

椅子に腰かけた、脳性マヒとおぼしき男性患者の後ろに、健康かつハンサムな
ドイツ青年が立ち、かばうように患者の肩に手を置いている。

そして、「この立派な人間が、こんな、我々の社会を脅かす病んだ人間の世話
に専念している。我々はこの図を恥ずべきではないのか?」というキャプションが付けられていた。

http://hexagon.inri.client.jp/floorB1F_hss/T4_poster_b.jpg
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