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親戚の家でその家の末っ子長女24歳と三男27歳がご飯を作ってくれた

まっとうな姉萌え、妹萌えのガイドライン 23より

742 名前:彼氏の家まで774光年[sage] 投稿日:2010/03/24(水) 00:13:33 ID:jVlfpBlT
親戚の家でその家の末っ子長女24歳と三男27歳がご飯を作ってくれた
長「お兄ちゃん、大きいお皿とって。後銘々皿もお願い」
三「はい」
長「こっちに小さいお皿じゃなくってあちらに運んでほしいのね。
  こっちには大きいお皿を持ってきてちょうだいなのね」
三「それなら最初からそう言え」
長「言わなくっても分かれ」
三「可愛くないな!そんなだと彼にすぐに嫌われるぞ。」
長「まったく、ちょっと考えれば分かるものを。だから嫁の来てがないんだよ」
三「ちょっと。それは言わない約束だろ」
長「それはすまないね、あんちゃん」
三「げふんげふん、いいってことよ」
長「小芝居はいいからお皿下さいな」
三「あー、そうだったそうだった」

いっつもこの兄弟は喧嘩していて羨ましい。
もうすぐ長女は結婚するらしい。
酔っ払った長男から三男までが彼女の選んだ男を褒めて怒って
やっぱり褒めて最後は「いいやつだ」と
語っていたが正直どんな人物か分からなかった。でも皆幸せそうだった。
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